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Posted by ミリタリーブログ  at 

2010年04月13日

おぉ?

レジカウンター前に飾ってるRSドラグノフの手入れをしようと作業机の載せてウエスを手に取り磨いている時にハンドガードの色合いに違和感が・・・・・・・・・ん???何か色が違うんだが・・・・・・。

ハンドガード下側なので、今日まで気が付かなかったがニスが塗られてない箇所が・・・・・・・ストックにも小さい所はニス斑が出てたり色抜けしていたりしてたがハンドガードは気が付かなかった。

左側の窪みはニスがタップリ塗られてますが右側の窪みにはニスが塗られてません・・・・。

実銃だともっと荒い仕上げなんでしょう・・・「実用本位なら細かな仕上げなんて気にしない!」と思いたいがやはり「綺麗さ」求めてしまうのは日本人の性なんだろう。

もし日本の大手トイガンメーカーがRSと同じ仕様でドラグノフを作ったら「SVDっぽさ」は無かったと思うw  


Posted by はぐるま  at 20:27Comments(0)RS SVD

2010年04月06日

SRC MP40マガジンをAGMで使ってみる!

SRC電動ガンMP40のインプレを見ていると、AGMのMP40と共通点が有るらしく「もしかして280連マガジン使える?」と思ったんですがSRCはSRC専用らしい・・・・・発注してから判明しました。

まあマガジンなんて良く似たモンだろうし全く使えなかったら半額で売れば良いや!と届いたマガジンを早速見てみました。

新品の筈なんだが・・・・錆まくりで白い粉まで吹いてるよ・・・・・。

AGM・MP40マガジンとのパッと見の違いは給弾口がUZIっぽい事とチャンバー給弾口が逆な位です。

マガジン自体の長さはそれ程変わらないので、給弾口を逆にしてしまえば使えるかも・・・?

取り合えずバラします!

ピンを抜いて底板を外し多弾ユニットを引き出す。ゼンマイユニットとルートは別パーツになってました。

上部にBB弾を入れる蓋が有るので、その蓋が納まる部分だけヤスリで削ります。

序に蓋の一部がレシーバーに擦れるのでそこも削る。

後は逆向きにユニットを入れてルートを差し込んで底板を取り付けて終了!

多少弾上がりが悪かったりしますが使えました!しかし同社STEN Mk-Ⅱには入りませんでした・・・・マガジンの挿し込み部分を削ってやれば使えそうですが、そこまで面倒な作業をするなら110連マガジンも有るしノマグ改造してUZIのユニット入れれば280連マガジンも作れます。

で・・・・・・・TANAKAのM700真鍮カートリッジ・・・・・ホントに反応薄いです・・・・・ここまで反応薄いとは予想してなかった・・・・・アルマイトで満足なんだろうか・・・・・満足ならアルマイト処理もしますよ・・・・・。  


Posted by はぐるま  at 18:08Comments(0)MP40

2010年04月03日

木じゃないのか・・・。

CAからもやっとウッドストックバージョンのドラグノフが出た!と思ったらフェイクウッド・・・・・つまりプラ・・・・orz
ウッドストックとハンドガードをパーツで取り寄せて!と思ったら樹脂にウッド調プリントで、しかも柄がごっつ微妙なウッド調・・・・・RSドラグノフを見ているだけにもう少し風合いの有る木目調にして欲しかったな。

黄色が強く発色していて積層合板と言うよりは単材っぽいです。

これならKMが出してたAtoZドラグノフの木目調ハンドガードとストックの方がそれっぽい?

以前紹介したKMオプションの木目調樹脂ハンドガードとストック付きCASVD

CAドラグノフの木目調ストックはモナカ構造では無さそうなので、ストックの強度面では良さそうです。KMのはモナカなので横方向に力が掛かると割れそうです。  


Posted by はぐるま  at 22:59Comments(2)CAドラグノフ