2012年01月21日
コソ~っと入荷
2012年01月10日
乾きました!
2012年01月08日
乾燥!絶対に触るな!と自分に言い聞かせ・・・
2012年01月06日
作業途中
2012年01月04日
仕事始め
新年1発目のカスタムはS&Tドラグノフのストック&ハンドガードの手直しから!
個人所有の物を手直しした記事をご覧になられたユーザー様よりお問い合わせを頂きました。
手直ししたドラグノフと参考用に比較写真をパチリ

左が手直し後のS&Tドラグノフです。
各部をアップで数枚




ノーマルはニスが塗られていないです・・・合板も薄いので割れも何箇所か有りました。
この辺が中華クオリティですね・・・値段が安いので仕上はホントにそれなりです。
サッサっと分解して塗装の下準備に入ります。

アウターバレルとチャンバーを外しフレームからレバー類とメカボックスを取り外します。
分解はRSの手順と同じです。
塗装の下準備をしていて気がついた・・・ハンドガードの一部に目立つ欠けが1箇所
仕上工程の手抜きが功を奏し裏に数mmの端材発見!

端材を使って欠損した部分を補修・・・今回は運良く補修出来たがニス塗って止めた方が良いと思います。
塗って乾燥~塗って乾燥塗って~乾燥を繰り返し塗面に強度と艶が出る3度塗りします
個人所有の物を手直しした記事をご覧になられたユーザー様よりお問い合わせを頂きました。
手直ししたドラグノフと参考用に比較写真をパチリ
左が手直し後のS&Tドラグノフです。
各部をアップで数枚
ノーマルはニスが塗られていないです・・・合板も薄いので割れも何箇所か有りました。
この辺が中華クオリティですね・・・値段が安いので仕上はホントにそれなりです。
サッサっと分解して塗装の下準備に入ります。
アウターバレルとチャンバーを外しフレームからレバー類とメカボックスを取り外します。
分解はRSの手順と同じです。
塗装の下準備をしていて気がついた・・・ハンドガードの一部に目立つ欠けが1箇所
仕上工程の手抜きが功を奏し裏に数mmの端材発見!
端材を使って欠損した部分を補修・・・今回は運良く補修出来たがニス塗って止めた方が良いと思います。
塗って乾燥~塗って乾燥塗って~乾燥を繰り返し塗面に強度と艶が出る3度塗りします
2011年12月26日
マルイけど丸く収まらない・・・

東京マルイから1通のFAXが・・・・内容は以下の通り
特許侵害への警告
日頃から東京マルイ製品をご愛好頂きありがとうございます。
昨今、弊社の特許侵害品と思われる物の情報がインターネットや専門誌等で
たびたび確認されるようになりました。
下記のように弊社では各カテゴリーにおいて様々な特許を取得しております。
●次世代電動ガン(日本国特許取得済・外国特許取得済)
日本 中国 アメリカ 韓国 台湾 香港 取得済
●電動ハンドガンシリーズ(日本国特許取得済・外国特許取得済)
●ボルトアクション・エアライフルVSR-10シリーズ(日本国特許取得済)
●電動コンパクトマシンガンシリーズ(日本国特許取得済)
●ショットガンシリーズ(日本国特許取得済)
その他新旧多数特許取得 且つ申請中も含む
後日公開予定
弊社では、現在研究・開発している技術を始め、今後発売していく新製品に対しても
、可能な限り「特許申請」を行い、「弊社の特許を侵害する製品」、または「それらを取り扱う販売店」
、「ネット販売サイト」「特許侵害を推奨するような情報源」に対して、今後も断固たる法的処置を行う覚悟であり、先般専門の対策部門も設立致しました。
上記状況により、関係各位様におかれましては、くれぐれもご注意いただけますようお願い申し上げると共に、今後「安全」と「信頼」の弊社製品を増々御拡販賜りますよう切にお願い申し上げます。
中華メインで販売してる何店舗かは厳しいだろうな・・・・。 (誤字修正しました・・・)
2011年12月11日
皆既月食を店の前から
2011年12月03日
ガンプラショップでは御座いませんが・・・。
個人的な趣味で作ってますw プロショップとかマイスターとかそんなの全く知ったこっちゃありませんw
100%趣味です!! ショーケースの上にチマチマ置いていたりもします。
友人から「ヅダ作って皆で遊ぶから作るよ~」と話があり「ああ~キットは持ってる」って話をしたら「じゃあ参加でw」と言われたので作る事に・・・。
どうせ作るなら塗装もしたいしキットのままってのも面白くないので、ちょっと手を加えました。




OVAの機動戦士ガンダムMSイグルーで登場するEMS-10 DUDAH(ヅダ)です。




足・土星エンジン・モノアイにLEDを入れて発光。
カップヌードルのオマケだった1/380をフル可動化したりした物も飾っていますので、ガンプラ好きな方はお店に遊びに来てください。
100%趣味です!! ショーケースの上にチマチマ置いていたりもします。
友人から「ヅダ作って皆で遊ぶから作るよ~」と話があり「ああ~キットは持ってる」って話をしたら「じゃあ参加でw」と言われたので作る事に・・・。
どうせ作るなら塗装もしたいしキットのままってのも面白くないので、ちょっと手を加えました。
OVAの機動戦士ガンダムMSイグルーで登場するEMS-10 DUDAH(ヅダ)です。
足・土星エンジン・モノアイにLEDを入れて発光。
カップヌードルのオマケだった1/380をフル可動化したりした物も飾っていますので、ガンプラ好きな方はお店に遊びに来てください。
2011年11月21日
銃より先に
2011年11月15日
純パーツ
2011年11月08日
2011年11月05日
D-BOY KAC PDWをイジります。
D-BOYのKAC PDWが入荷したのでサクッと調整します!
まあヤルこたぁ中華なので内部洗浄・シム調整・グリスアップ・スプリング交換・バレルクリーニング・HOPパッキン交換・押しゴム交換。
箱出しで使えなくも無いけど結局マルイに性能で及ばずほ殆どがカスタムする事になるんですよね~。

作業は手抜かず写真は手抜き…組みながら写真撮るのが苦手だ。



フレームの付属部品を外してメカボックスを取り出します。モーターを直ハンダで止めてやがる・・・やるならせめて上手に止めろよw 当然端子付けてやり直す。
国内基準に合わせるのは、やはりスプリングカット…切るなら切り口の処理もしてね…交換するけど…

グリスは緑じゃなく茶色でしたが洗浄して綺麗にします。
マルイベアリング研磨0・2gBB弾

箱が凄く質素になりました…ダンボールだけ…初期の箱は凝ってたのになぁ~。

後は外装を拭げ上げて終了です。
まあヤルこたぁ中華なので内部洗浄・シム調整・グリスアップ・スプリング交換・バレルクリーニング・HOPパッキン交換・押しゴム交換。
箱出しで使えなくも無いけど結局マルイに性能で及ばずほ殆どがカスタムする事になるんですよね~。
作業は手抜かず写真は手抜き…組みながら写真撮るのが苦手だ。
フレームの付属部品を外してメカボックスを取り出します。モーターを直ハンダで止めてやがる・・・やるならせめて上手に止めろよw 当然端子付けてやり直す。
国内基準に合わせるのは、やはりスプリングカット…切るなら切り口の処理もしてね…交換するけど…
グリスは緑じゃなく茶色でしたが洗浄して綺麗にします。
マルイベアリング研磨0・2gBB弾
箱が凄く質素になりました…ダンボールだけ…初期の箱は凝ってたのになぁ~。
後は外装を拭げ上げて終了です。
2011年11月03日
ご立腹?
2011年11月01日
30日CQB BUDDY GREENvsTAN
昨日開催されましたBDUカラーによるチーム分け GREENvsTAN にお邪魔して来ました。
天候は生憎の雨模様でしたので3ゲームほど参加して4ゲームの風景を動画撮影して昼過ぎに撤退・・・。
雨なのに・・・参加された皆さんが元気過ぎる・・・そんなこんなで30日は寒かった・・・。
天候は生憎の雨模様でしたので3ゲームほど参加して4ゲームの風景を動画撮影して昼過ぎに撤退・・・。
雨なのに・・・参加された皆さんが元気過ぎる・・・そんなこんなで30日は寒かった・・・。
2011年10月24日
ドラグノフ!そしてドラグノフ!
S&TドラグノフとRSドラグノフを並べて手直し後の風合いとRSの風合いを比較してみます。
左手直し後のS&T 右RSノーマル


並べると赤味の違いがハッキリと・・・。
ストック・ハンドガードをアップで。




上RS 下S&T S&Tはチークパットが残念・・・皮を張って欲しかった。
上S&T 下RS


RSは木目もキレイですね・・・。
で・・・RS・S&T・CA 3メーカーのドラグノフを並べてみました。


RSフルスチール&木製ST&HG S&Tアルミフレーム&木製ST&HG CAアルミフレーム&樹脂ST&HG
最軽量はCAドラグノフですね~。S&TもRSに比べると1kg以上軽量なのでスペアマガジンの問題さえ解決すれば十二分に使えると思います(手直し前提)RSはやはりその出来の良さとスチールの質感で所有欲を満たしてくれる1本だと思います。
S&Tを弄って思ったんですが・・・スプリングが日本向けに柔らかく短い物なのでピストンの遊びと言うか前進する押し切りが弱そうと言う印象が有りました。
高電圧のバッテリーで指切り速くセミ撃ちしたらセクターでピストンをカジるかな?バレル掃除・HOPパッキンと押しゴムとスプリングを交換する位はやっといて損は無いと思います。 (シム調整・再グリスアップは勿論必須w)
左手直し後のS&T 右RSノーマル
並べると赤味の違いがハッキリと・・・。
ストック・ハンドガードをアップで。
上RS 下S&T S&Tはチークパットが残念・・・皮を張って欲しかった。
上S&T 下RS
RSは木目もキレイですね・・・。
で・・・RS・S&T・CA 3メーカーのドラグノフを並べてみました。
RSフルスチール&木製ST&HG S&Tアルミフレーム&木製ST&HG CAアルミフレーム&樹脂ST&HG
最軽量はCAドラグノフですね~。S&TもRSに比べると1kg以上軽量なのでスペアマガジンの問題さえ解決すれば十二分に使えると思います(手直し前提)RSはやはりその出来の良さとスチールの質感で所有欲を満たしてくれる1本だと思います。
S&Tを弄って思ったんですが・・・スプリングが日本向けに柔らかく短い物なのでピストンの遊びと言うか前進する押し切りが弱そうと言う印象が有りました。
高電圧のバッテリーで指切り速くセミ撃ちしたらセクターでピストンをカジるかな?バレル掃除・HOPパッキンと押しゴムとスプリングを交換する位はやっといて損は無いと思います。 (シム調整・再グリスアップは勿論必須w)
2011年10月23日
S&Tドラグノフの手直しが終わりました。
お安い電動ドラグノフでは最後発のS&Tですが、RSと非常に近い内部構造と分解工程・・・。
部品も使い回しが効きそうですがマガジンの互換が未加工では有りません。
動作確認であまり良い印象が持てなかったので、内部を再調整して序にストックとハンドガードのニスを塗りなおしました。
RSとの比較は明日にでも・・・マホガニーで塗ったので赤味が強く出ています・・・好みにも拠りますがライトオークかメープルでも良いと思います。


スコープはRSのPSO-1を装着
刷毛塗りなのでムラが若干・・・この仕上の粗さも共産圏っぽくて・・・と言い訳してます。


個人的好みですがこの赤味が強い感じがメリハリを持たせてるかな。
思い切って塗ってみても良いと思います!ニスだけなら1000円程度の出費です。

パッと見はS&Tと判らない!・・・いや・・・別にS&Tのドラが悪いとか安っぽいとか言ってませんよ・・・RSを塗る勇気は出ませんがS&Tなら・・・序にレシーバーとバレルと艶有り黒の焼付け塗装をしようか考え中
部品も使い回しが効きそうですがマガジンの互換が未加工では有りません。
動作確認であまり良い印象が持てなかったので、内部を再調整して序にストックとハンドガードのニスを塗りなおしました。
RSとの比較は明日にでも・・・マホガニーで塗ったので赤味が強く出ています・・・好みにも拠りますがライトオークかメープルでも良いと思います。
スコープはRSのPSO-1を装着
刷毛塗りなのでムラが若干・・・この仕上の粗さも共産圏っぽくて・・・と言い訳してます。
個人的好みですがこの赤味が強い感じがメリハリを持たせてるかな。
思い切って塗ってみても良いと思います!ニスだけなら1000円程度の出費です。
パッと見はS&Tと判らない!・・・いや・・・別にS&Tのドラが悪いとか安っぽいとか言ってませんよ・・・RSを塗る勇気は出ませんがS&Tなら・・・序にレシーバーとバレルと艶有り黒の焼付け塗装をしようか考え中
2011年10月21日
S&Tドラグノフを手直しします。
JPエディション?日本向けに調整されているS&T製ドラグノフですが、動作テストしてみるとかなりノイズが有りますね。
日本国内向けと言っても初速を日本向けに落としているだけで後は海外向けと同じなのかな。
スプリングは短いソフトなスプリングでした。カットして調整していないだけJPエディションなのかなw
このままだと気に入らないので気の済むように手直しします。
メカボックスの取り出しはRSと同じ・・・違う所はマガジンキャッチの隙間から緩めるネジがプラスになってる。
ストックのエンドキャップを外しセレクターとカバーストッパーを持ち上げて外しバレルを抜いたら外れます。

メカボックスを抜いたら後部に小さな穴が有るので、其処から細長い棒でラッチを解除します。
後は外した順番にネジを並べてガイドを外しメカボックスを開きます。

略RSのコピーですね・・・・精度や強度は別として見た目は似ています。
消耗パーツを比較・・・。


ピストンやタペットプレートはRSで補修出来そうです。
洗浄してシム調整しグリスアップして組み上げます。

何となくモーターのピックアップが悪い感じがしたのでEG1000(中古)に交換
で・・・RSと比較してそれはそれは残念だったストックとハンドガード・・・ニス塗りました・・・。




今の所1回目の塗りなのでしっかり乾燥させてからもう一度仕上げで塗ります。
仮組みして雰囲気だけ。

かなり赤みのキツイ色になった気が・・・。
恐れ多くもRSのハンドガードと比較してみました。

やはり赤みがキツイ・・・メープルかライトオークの方が近かったかな?
しかしマホガニーで塗ってしまったのでこのまま仕上ます
日本国内向けと言っても初速を日本向けに落としているだけで後は海外向けと同じなのかな。
スプリングは短いソフトなスプリングでした。カットして調整していないだけJPエディションなのかなw
このままだと気に入らないので気の済むように手直しします。
メカボックスの取り出しはRSと同じ・・・違う所はマガジンキャッチの隙間から緩めるネジがプラスになってる。
ストックのエンドキャップを外しセレクターとカバーストッパーを持ち上げて外しバレルを抜いたら外れます。
メカボックスを抜いたら後部に小さな穴が有るので、其処から細長い棒でラッチを解除します。
後は外した順番にネジを並べてガイドを外しメカボックスを開きます。
略RSのコピーですね・・・・精度や強度は別として見た目は似ています。
消耗パーツを比較・・・。
ピストンやタペットプレートはRSで補修出来そうです。
洗浄してシム調整しグリスアップして組み上げます。
何となくモーターのピックアップが悪い感じがしたのでEG1000(中古)に交換
で・・・RSと比較してそれはそれは残念だったストックとハンドガード・・・ニス塗りました・・・。
今の所1回目の塗りなのでしっかり乾燥させてからもう一度仕上げで塗ります。
仮組みして雰囲気だけ。
かなり赤みのキツイ色になった気が・・・。
恐れ多くもRSのハンドガードと比較してみました。
やはり赤みがキツイ・・・メープルかライトオークの方が近かったかな?
しかしマホガニーで塗ってしまったのでこのまま仕上ます
2011年10月16日
ちょっと酷な比較を・・・
元々比べる物では無いですが、先日発売されましたS&T製電動ドラグノフとRS製ドラグノフの外観をサラッと比較してみます。
正直な話値段に倍以上の差が有るので、サバゲ用のドラグノフで尚且つ木製パーツを使いニス仕上げなど好きに出来る素材としての魅力は有ると思います。
言わずと知れたRS製SVDです。

艶有りボディのセカンドロットになります。
中国S&T製SVDです。

艶無しブラックのアルミフレームになります。
ハンドガードから比較してみます。


上RS製SVD 下S&T製SVD 面取りや細部の仕上に粗さが目立つS&T
続いてストックを比較します。



上RS 下S&T グリップの合板木材が薄い様な気がします。
さて・・・2本を並べて比較してみます・・・。






正直比べるのは無茶ってモンですが、自分好みに仕上げる余地としてはS&Tの方が幅があります。
マガジンは一見同じ様に見えますがRS製のマガジンはS&Tには使用出来ません。



左がRSですが、前方の幅がS&Tは細い。比べるとRS製が明らかに厚みが有ります。
HOPダイヤルは非常に似ています・・・チャージングハンドルはS&Tの方が軽いので調整は楽かもw



全体の見た目としてはS&Tは艶消しブラックで塗装されておりJP刻印が有る物が日本向け固体と言う認識になりそうです。
ストックやハンドガードはニス仕上の薄いクリア塗料を塗った感じです。
しっかりステンとで深みを出すかニスでコテッとした仕上がりに変えてしまえば良い風合いになります。
ハンドガード内にバッテリーを入れるのもRSと比べて取り外しが非常に楽w
アルミフレームとアルミアウターの恩恵でかなり軽いゲーム用ドラグノフになるのでは?と思います。
惜しい所を上げれば色々有りますが・・・JP刻印が一番邪魔。
手直しは海外製の銃ならやっておいて損は無いと思います。
仕上も好みに出来てゲームアイテムとしてガンガン使い倒せるドラグノフと言うカテゴリーなら良いのでは?と思います。
正直な話値段に倍以上の差が有るので、サバゲ用のドラグノフで尚且つ木製パーツを使いニス仕上げなど好きに出来る素材としての魅力は有ると思います。
言わずと知れたRS製SVDです。
艶有りボディのセカンドロットになります。
中国S&T製SVDです。
艶無しブラックのアルミフレームになります。
ハンドガードから比較してみます。
上RS製SVD 下S&T製SVD 面取りや細部の仕上に粗さが目立つS&T
続いてストックを比較します。
上RS 下S&T グリップの合板木材が薄い様な気がします。
さて・・・2本を並べて比較してみます・・・。
正直比べるのは無茶ってモンですが、自分好みに仕上げる余地としてはS&Tの方が幅があります。
マガジンは一見同じ様に見えますがRS製のマガジンはS&Tには使用出来ません。
左がRSですが、前方の幅がS&Tは細い。比べるとRS製が明らかに厚みが有ります。
HOPダイヤルは非常に似ています・・・チャージングハンドルはS&Tの方が軽いので調整は楽かもw
全体の見た目としてはS&Tは艶消しブラックで塗装されておりJP刻印が有る物が日本向け固体と言う認識になりそうです。
ストックやハンドガードはニス仕上の薄いクリア塗料を塗った感じです。
しっかりステンとで深みを出すかニスでコテッとした仕上がりに変えてしまえば良い風合いになります。
ハンドガード内にバッテリーを入れるのもRSと比べて取り外しが非常に楽w
アルミフレームとアルミアウターの恩恵でかなり軽いゲーム用ドラグノフになるのでは?と思います。
惜しい所を上げれば色々有りますが・・・JP刻印が一番邪魔。
手直しは海外製の銃ならやっておいて損は無いと思います。
仕上も好みに出来てゲームアイテムとしてガンガン使い倒せるドラグノフと言うカテゴリーなら良いのでは?と思います。


